関西支部活動の紹介


このコーナーでは、関西支部会員の皆様の活動を、支部大会・全国大会・
STEM全国大会を中心に紹介しています。

ATEM関西支部第5回大会で、苅谷奈津江先生が研究発表されました。
2007年10月20日(土)、ATEM関西支部大会(摂南大学)で苅谷先生(立命館大学・院生)が発表されました。

<演題> 「英語プロソディー教育における映画活用の可能性」
ATEM関西支部第5回大会で、三村仁彦先生が研究発表されました。
2007年10月20日(土)、ATEM関西支部大会(摂南大学)で三村先生(関西学院大学・院生)が発表されました。

<演題> 「Harry Potterで味わう話題化構文」
ATEM関西支部第5回大会で、山口麻美先生が研究発表されました。
2007年10月20日(土)、ATEM関西支部大会(摂南大学)で山口先生(立命館大学・院生)が発表されました。

<演題> 「"About a boy"や"I am Sam"に出てくる句動詞を活用した比喩的表現の理解度に関する事例研究 −句動詞理解度を測定するテスト結果に基づく考察−」
ATEM関西支部第5回大会で、衛藤圭一先生が研究発表されました。
2007年10月20日(土)、ATEM関西支部大会(摂南大学)で衛藤先生(京都外国語大学・院生)が発表されました。

<演題> 「映画に見るbe supposed to の用法」
ATEM関西支部第5回大会で、松井夏津紀先生が研究発表されました。
2007年10月20日(土)、ATEM関西支部大会(摂南大学)で松井先生(京都外国語大学・非、関西学院大学・院生)が発表されました。

<演題> 「映像と台詞で検証するV+at+NP構文の意味論と使用法」
ATEM関西支部第5回大会で、山本五郎先生が研究発表されました。
2007年10月20日(土)、ATEM関西支部大会(摂南大学)で山本先生(関西外国語大学・非)が発表されました。

<演題> 「日本語映画の吹き替え英語と英語字幕について」

ATEM2007第13回全国大会で、倉田誠先生が研究発表されました。
2007年5月19日(土)、ATEM第13回全国大会(琉球大学)で倉田先生(京都外国語大学)が発表されました。

<演題> 「基本動詞表現と映画を使った英作文授業の一試案」
ATEM2007第13回全国大会で、横山仁視先生が研究発表されました。
2007年5月19日(土)、ATEM第13回全国大会(琉球大学)で横山先生(京都女子大学)が発表されました。

<演題> 「映画のセリフに見る「隣接応答ペアー」の特徴分析について」
ATEM2007第13回全国大会で、井村誠先生が研究発表されました。
2007年5月19日(土)、ATEM第13回全国大会(琉球大学)で井村先生(大阪工業大学)が発表されました。

<演題> 「Material Production Made Easy−Mining the Corpus of Movie Script & Graded Reader−
ATEM2007第13会全国大会で、斎藤安以子先生が研究発表されました。
2007年5月19日(土)、ATEM第13回全国大会(琉球大学)で斎藤先生(摂南大学)が発表されました。

<演題> 「映画化された文学作品のぜいたくな使い方: The Mercahant of Veniceを使った半年間の試みから」


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